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予想と結果着順を見比べていただきたい。完璧(自画自賛w)!予想以上に好走したのは4着レディブロンドだが、まあ人気より下だし、勝率クリア馬でもあるのでokでしょう。絶対来ないといったショウナンタイムとナムラマイカが下位というところまで。ビリーヴとデュランダルの差は、ビリーヴが自分で動かなければならないプレッシャーのある競馬をしたからで、能力ではやはりビリーヴだったと思います。
データは検討すべき追加データの・前走、前々走ともに6着以下(0.0.1.1.2.26)を追加するのみで、来年もほぼこのままで臨むことができそうだ。スプリンターズSは中山の坂があるからか能力通りに決まる。データ硬度をCにランクアップした。
反省すべき点はない。的中の喜びは馬券展示場にて書いてあります♪
後日談。1つだけ失敗してました。レース硬度を4としてましたが、せいぜい6程度だと思ってました(ビリーヴの軸Cでしたし、相手も絞られてましたからね)。なぜ4だったか?コピーした元のまま(笑)上の軸馬判定が6で、それで掛け金出してると錯覚してた。6だったら0.6×6000=3600の掛け金までいけるはずでした。ちょっぴり残念。当たってるからOKだけどね。
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