以前使用したトップの文章



 今の必勝法に関する出版物にほとんど共通していることがある。
そもそも競馬で勝ちたいのは、一日で一財産築くためだし、
そのために簡単で負担のかからない方法を探し求めているというコンセプトのもとに作られているのだ。

〜だが、結局のところ、複雑きわまる競馬予想に抜け道なんてないのだ。
勝ちたいと思えば、まともにその複雑さに取り組まなければならない。
by アンドリュー・ベイヤー(「勝ち馬を探せ!!」より)<2007.10.6〜2007.12.27>

 データを超えた世界は広大なアナログの荒野。
指数理論で創り上げた展望台も砂上の楼閣にすぎないのか。
しかし、この展望台もある程度の高さとなり、霞の向こうに大海原が見えてきた。
指数を超えた新世界へ、船出してみようか。
by スカイポット<2007.4.16〜2007.10.6

 競馬予想を追究しながら求めているものは何か?
夢・感動・お金、以上に…芸術!
初心忘れるべからず。
競馬予想のアート化は、競馬界と予想界の未来に役立つと考えています。
by スカイポット<2007.1.22〜2007.4.16>

 例えば、あのエメラルドの原石のようなものを
僕はこのサイト、メルマガに投影し、磨き続けてきたのです。
他愛もない幻想であっても、輝く術を求めて…
第三期へ突入します!
by スカイポット<2006.9.9〜2007.1.22>

「本当に正しい証明は、一分の隙もない完全な強固さとしなやかさが、矛盾せず調和しているものなのだ。
たとえ間違ってはいなくても、うるさくて汚くて癇に障る証明はいくらでもある。
分かるかい?
なぜ星が美しいか、誰も説明できないのと同じように、数学の美を表現するのも困難だがね。」
「博士の愛した数式」より<2006.5.4〜2006.9.9>

 無に帰す可能性も見えた前半戦、不調のまま終わりましたが、
新データアート分析により希望の光が見えてきたところです。
競馬予想を突き詰めた先にどんな未来があるのでしょうか。
ちょっと自分にも半信半疑(笑)
by スカイポット<2006.1.3〜2006.5.4>

 迎えるは馬流天星第二編第二部。
天星流による若駒戦予想は更なる極みへと昇るのか、はたまた偶然の幸運として消え去るのか。
飛躍の年になるよう努力いたしましょう。
当サイトが貴方の競馬ライフの一助となれば幸いです。
byスカイポット<2005.8.25〜2006.1.3>

 天星流の指数予想に開眼し、若駒戦の華やかな舞台に予想で参加することができました。
これはなかなか楽しいものです。
当HPをご覧のあなたにも、少しは伝えることができたでしょうか?
では予定通り、他の興味事の世界も見て回ってきます。
byスカイポット<2005.5.29〜2005.8.25>

 2003年以前のダービーへの道は弥生賞から、
2004年のダービーへの道は朝日杯から、
そして2005年のダービーへの道は夏の2歳新馬戦から。
半年以上の2〜3歳戦VTRを頭に収め、アナログ面は十分(多少感情移入あり)。
データアートも織り交ぜての他にはない予想をお送りしたいと思っています。
byスカイポット<2005.2.13〜2005.5.29>


 展望台から見えた景色は、まぶしいほどの正統派予想の精度だった。
そして競馬で儲けられる予想家になることができた。
「データアート展望台」・・・
サブタイトルの危機をうっすら感じながら、
データの洗練もまだまだ頑張りたいと思う。魅せる予想を!
<2004.11.10〜2005.2.13>

 馬流天星、トップページをリニューアルして第二幕が始まる。
見晴らしのよい展望台から、どんな未来が見えるだろうか。
引き続き「データの洗練」、「アナログの上達」、
そして「データとアナログの調和」の各部の底上げを図りたい。<2004.7.25〜2004.11.10>

 「データで消えた馬は不利を受けてでも来ないと割り切れ」
あるデータファンタジスタの言うこの切れ味がデータ予想の宝刀でもある。
しかし、予想の合理性を求めるデータアートはアナログとの調和を目指す道を選んだ。
なぜ当たったのか、なぜ外れたのかを説明することにおけるデータ予想の弱点を補完したい。
どんな競馬にも柔軟に対応できるデータアート予想を求めて。<2004.6.2〜2004.7.25>

 桜から新緑へ。待ちに待ったクラシックの季節がやってきた。
今年はどの馬が歴史に名を残すのか、特製データによって予想していこう。
しかし、最近ホームページに求めるものが少しずつ変わってきているのを感じる…。
データアートを一斉練り直しのため閉鎖します。<2004.4.2〜2004.6.2>

 この秋競馬で、HPを作る原動力ともなった「四天王データ」を手放した。
綿密に造り上げたデータだったが、造り上げたからこそ、今の僕には合わなかった。
データの進化は、それを扱う者の進化なのかもしれない。
どのデータを選び構築していくか。洗練におけるセンスに、データ予想家の眼が問われると肝に銘じたい。
<2004.1.5〜2004.4.2>

 競馬を予想する上で唯一の絶対は「競馬に絶対はない」こと。
競馬はやっぱりいい加減なものと、データ予想に限界が見えるときもある。
でも、想像力がそれを凌駕する瞬間は確かにあって、結果も思い通り決まることもある。
より鮮やかなその瞬間、結果の必然を求めて、創造の旅路は続く…。<2003.11.3〜2004.1.5>

 理の探究。ジンクスはどこからデータになるのか。
己の理があるからこそ、賭ける勇気はみなぎってくるものだ。
しかし客観的には、それは不思議な自信に映ることもある。面白い。
僕にとっては真っ向勝負の理「データアート」。これからも築き上げよう!
あなたの理の足しになれば、嬉しい。<2003.6.19〜2003.11.3>

 執念のデータアーティスト、なかちゃんが送るデータ雑談・未来展望スペースはこちらです。
桜が散っても、気温が26度を超えても、これからが春真っ盛り!
まった〜り楽しんでいきましょうよ。
果たして、得意の春GIをこのまま押し切ることができるのでしょうか?<2002.4.20〜2003.6.19>

 競馬の結果は「しょせんいい加減なもの」で、真剣に予想するのは無駄なことかもしれません。
最近よくそう思うことがあるんです。精神修行というか、苦行をしているようで(笑)
でも、予想は私自身の表現でもあり、自分の行動には責任を持ちたい。
今後もデータアートを武器に、未知なる世界の法則を切り拓いていきますよ!<2002.12.8〜2003.4.20>

「競馬予想界の歴史に新たな道を切り拓く!」
思い込み抜群の志と負けず嫌いの執念、趣味を越えつつある創作理論から展開されるデータワールド、
馬流天星美術館へようこそ!
 1万ヒット感謝。10月には@nifty今日のビッピィに紹介されました!<2002.11.1〜2002.12.8>

 データは競馬の常識を教えてくれる。
データ予想はそんな客観的合理性によって馬券を取ろうという方法だ。
もちろん競馬に絶対はないし、常識の枠を打ち破って走る名馬・癖馬がいて、予想ではデータ崩壊を意識している。
その余部に、競馬と予想のさらなる面白さがある。<〜2002.10.31>



 

 
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